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iOS6時代の『iPhoneを探す』アプリをiOS7、iOS8で使う方法

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iOS6時代の『iPhoneを探す』アプリをiOS7やiOS8で使う方法を紹介します。
バージョン2.0.3のiPhoneを探すアプリをデバイスにインストールして下さい。
IPA、もしくは脱獄済みの方はiOS6にバージョン偽造をしてApp Storeよりインストールして下さい。
iOS7やiOS8でiOS6時代のバージョン2.0.3のiPhoneを探すアプリを起動しますとこのようにアップデートしてくださいと表示が出ます。
そして、脱獄済みの方はiFileかiFunbox、未脱獄の方はiFunboxを使用して下さい。
iFileかiFunboxで
var/mobile/Applications/FindMyiPhone/FindMyiPhone.app

の順に開いてください。
そして、FindMyiPhone.appの中にあるInfo.plistをiFileの方はプロパティリストビュー
で開いて下さい。

IFunboxの方はそのまま開いて下さい。

CFBundleShortVersionStringの部分を2.0.3からiOS7の方は3.0、iOS8の方は4.0と書き換えて下さい。


↑iFileの方
↑iFunboxの方
その後、保存してマルチタスクでiPhoneを探すアプリを終了して開いて下さい。
回避出来ていると思います。
今回はiPhoneを探すアプリを紹介しましたが、この方法で友達を探すアプリも回避することが出来ました。
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