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スティーブジョブズはジョナサンアイブを解雇しようとしていた

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スティーブジョブズはジョナサンアイブを解雇しようとしていたということで紹介していきたいと思います。

スティーブジョブズがアイブを解雇しようとしたのは仕事上の理由ではなく、個人的な恨みでも無かったそうです。

その当時のスティーブジョブズはHartmut Esslinger、Frog Designの創始者で以前Apple社とNeXT社でデザインを担当していたデザイナーと再び仕事をする為にコンタクトをとっていたそうです。

ジョナサンアイブは1992年にAppleに入社したが、その時スティーブジョブズはApple社を追放されていたので、スティーブジョブズにとってジョナサンアイブは自分がいなかった時代の低迷したAppleにいたデザイナーという存在でした。


スティーブジョブズが亡くなって現在のティム・クック体制でジョナサンアイブは優れたデザイナーとして発揮しているのか疑問です。

今のところはiPhoneは順調に売れているので問題はないと思います。

しかしデザインで成功しているものを作っているかというと疑問です。


例えば、現在最新のiPhone、”iPhone 6やiPhone 6 Plusの突出したカメラ、Dラインと呼ばれるアンテナ線が背面に存在する。

そして、iOS7やMacOS X Yosemite劇的に変わったソフトウェアのデザイン、スキュモーフィズムからフラットデザインへの大幅な変更。

これに関しても、納得していません。

スティーブジョブズ時代に作られたハードウェアやソフトウェアは個人的な意見ですが、とっても素晴らしかったと思っています。

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