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YouTubeクリエイターツールアプリについて

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YouTubeクリエイターツールアプリについて紹介していきたいと思います。

このアプリは何が出来るアプリなのかというと、自分がYouTubeに動画を投稿しているチャンネル管理です。
主なアプリの概要
動画の管理
  • アップロード動画のリスト表示
  • 動画のタイトル、説明、タグ、公開設定などの管理
  • 動画の最新コメント
  • 動画の最新統計情報

コメントの管理
  • コメントに返信
  • コメントの承認または削除
  • コメントのスパムとして報告されたコメントを確認

アクセス分析

  • 再生時間表示
  • 動画の再生回数表示
  • チャンネル登録者数表示
  • 収益表示
  • エンゲージメント
  • トラフィック ソース
といった感じの機能がこのアプリにありますので、YouTubeに動画を投稿している人にとっては必須アプリですね。
YouTubeのアンチについて

ここからはYouTubeに限らずTwitterなどのSNSサービスで問題になっているアンチと呼ばれる誹謗中傷及び名誉毀損などの迷惑行為を行うユーザーについて少し触れたいと思います。
毎度おなじみ@tatsuhiro042Chさんがアンチについての動画を投稿しています。

この3つの動画を全部観てくた方がいいのですが、簡単に動画の内容について紹介します。
1.アンチを利用して収入を得る
高評価、低評価を気にせずに、好いてくれる人はそのままに、嫌ってる人は利用しにかかる。
つまりアンチは、「嫌な奴の動画を再生する、そこで広告が流れる、嫌な奴に金が入る。」という感じで利用する事が出来るということです。

2.アンチコメントについて
批判コメントは内容の無いただの暴言で、頭悪いなと思うものがほとんど。
そしてチャンネル登録数、動画の本数も0という自分で動画も作ったこともなければ、自分で問題定義もしたことのない人ばかり。
コメントという特定で誰か分からないようなところでしか言葉が言えない。

@tatsuhiro042Chさんとherniaさんがアンチについて話してる動画で、実際に再生してご視聴される事をお勧めします。
注目動画


これは、過去の事をいつまでも、いつまでも批判したり、言いふらしたり、侮辱罪の信用毀損罪に当たるような事をしているアンチについて、警察に問い合われている動画です。
誰だって失敗や誤ちというのは必ずありますし、そうゆう過去は忘れられても、永遠に消える事はないのです。
それでは、どうすれはいいのか?というと、同じ失敗や誤ちを繰り返さないということだと思います。
簡単に言えば、昔は出来なかったが、今となっては出来る!といった成長が大切です。
そこで、ング・ラブレター〜漂流教室〜という2002年に放送されたドラマで、浅海暁生先生が言っていた時間の流れについて紹介します。

ちなみに第1話です。

今生きている3次元をX、Y、Zとし、今も膨張している宇宙空間をX’、Y’、Z’とする。
その3次元と宇宙空間の2つを結んだ線をとする。
そこに地球の時間軸のTが繋がっている。
そして、上の画像に書いてあるこの一点が今とかいてるのが現在です。
もちろん過去、現在、未来というのがあるので、ついさっきの出来事も過去になりますので、の線も移動すると共に、先ほどのこの一点が今も移動します。
といった感じで過去というのはどうやっても変えることは出来ませんが、未来というのは変えることが出来ます。
なので、今を生きましょう!

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