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映画バッグ・トゥー・ザ・フューチャーの次元転移装置とタイムサーキットを再現しているアプリ

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映画バッグ・トゥー・ザ・フューチャーの次元転移装置とタイムサーキットを再現しているアプリを紹介します。
Back to the Future: Flux Capacitorです。
インストール後はホーム画面にFlux Capacitorが追加されます。
 
トップはこの様になっていて、PART1PART2PART3と映画と同じ3つの場面を再現しています。
これは映画の中でエメットブラウン博士が発明した次元転移装置です。
画面を長押しするとメーターが動き、数字が88になると次元転移装置が光ります。
画面を傾けると、左上に小さくタイムサーキット画面が表示されるのでタップしてください。
DESTINATION TIME
行き先の時間
PRESENT TIME
現在の時間
LAST TIME DEPARTED
最後にタイムトラベルしたときの出発時間
また、この画面でデバイスをシェイクすると、行き先の時間が1885年1月1日12時になるタイムサーキットの不具合も再現されています。
タイムサーキット画面をタップすると実際に時間設定をすることができます。
時間の順に入力してください。
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