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【2019年政見放送】東京選挙区‬ NHKから国民を守る党 大橋まさのぶ 全文

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【2019年政見放送】東京選挙区‬ NHKから国民を守る党 大橋まさのぶ 全文です。

動画

全文

東京都選挙区、NHK から国民を守る党、大橋昌信、43歳。

千葉県立沼南高等学校卒業、元埼玉県朝霞市議会議員。

悪質なNHK集金人の戸別訪問を許さない政治家。

では、大橋昌信さんの政見放送です。

私は今回、参議院東京選挙区に立候補させていただいております。

NHKから国民を守る党の大橋政信でございます。

私の公約がただ一つです。

それはもちろん、さあ皆さんご一緒に、NHKをぶっ壊す、でございます。

いやー気持ちいいですね。

このNHKのスタジオというこの場で、NHKの政見放送で、NHKをぶっ壊すって一度行ってみたかったんですよ。

めちゃめちゃ気持ちいいです。

最高です、ありがとうございます。

今回の参議院議員選挙、私は決してふざけて立候補してるわけではございません。

本気でNHKをぶっ壊す、その思いで立候補させていただいております。

私は今まで、埼玉県朝霞市議会議員として3年5カ月間、お仕事をさせていただきました。

議員として、政治家として、お仕事をさせていただく中、朝霞市民の皆様はもちろんのこと、全国からNHKに関するご質問、ご相談を頂戴いたしました。

その中でも、私が直接ご相談を受けた中で、印象に残っていること、この事案を2つ紹介させていただきます。

一つ目は、埼玉県内に住まわれている80代の女性からの相談でした。

その方は一人暮らしで、白内障を患っており、ものが良く見えないという方でした。

もうだいぶ前からその方は、お医者さんからの指導で、テレビは目に負担がかかるから見ないように、ということで、テレビは見ておらず、唯一部屋に置いてあったテレビというのが、ブラウン管テレビであります。

2011年の7月に地上デジタル放送が始まり、ブラウン管では番組が見られないというテレビです。

年金受給者だったその80代の女性は、ブラウン管テレビを処分するにもお金がかかるということで、捨てるにも捨てられず、部屋に置いておくしかなかったそうです。

そんなある日、NHKの集金人が訪問してきて、テレビがあるなら受信料を払え、映らないテレビでも受信料を払え、NHKを見ていなくても受信料は払え。

受信料払わなかったら、裁判されますよって、こんなことを言われたそうです。

私は怒りで震えました。

一人暮らしの年金暮らしの80代の女性をいじめて、何が楽しいんですか。

冗談じゃない、ふざけるなって思いました。

これがNHKの常識です。

そしてもう一つの事案は、ワンセグ機能付きの携帯電話に関するご相談でした。

ご相談者のお父様が、NHKの集金人がうるさいという話を受け、ご相談者の方がNHKコールセンターにお電話した時の話です。

寝たきりで、認知症のお父様が、妻の形見として13年間持っている携帯電話でも、契約して受信料を払うように説明されたそうです。

その額、約20万円と言われたそうです。

相談者のお母様が生前にプレゼントされたワンセグ機能付き携帯電話がお父様を困らせることになるとは思いもせず、愕然とされたそうです。

お父様のご自宅はワンセグの電波が入らず、寝たきりかつ、認知症で移動もできない。

そして当然のこと、携帯電話としては使用しておらず、形見の品として持っていただけなので13年間、電源すら入れてなかったそうです。

そんな状態でも、契約して受信料を払えというNHK、正気の沙汰とは思えません。

放送法を勝手に都合よく解釈し、弱者からお金をむしり取るNHK、皆さんどう思いますか。

もういい加減、NHKの放送見ないから契約しない、受信料払わないといった選択肢を国民に与えるべきだと思いませんか。

私はそう思います。

国民の約88%がNHKの放送にスクランブル放送をかけるべきだという世論調査の結果も出ています。

皆さん、これ88%ですよ。

立派な民意じゃないですか。

88%もの民意を未だに無視し続けるNHK、もう放送法の改正、抜本的な受信料制度の改正をしなければならない。

暴走は、我々NHKから国民を守る党が止めなければならないと考えています。

NHKから国民を守る党、NHKをぶっ壊すは、NHKから国民を守る党だけであります。

そして私、大橋昌信、どうぞよろしくお願い申し上げます。

東京都選挙区、NHKから国民を守る党、大橋昌信さんの放送でした。

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