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Saurikはフリーソフトウェアを信じている

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Saurikはフリーソフトウェアを信じているという事で、久しぶりにTwitterにSaurikちゃんが登場しました。

リチャード・M・ストールマン

リチャード・M・ストールマンはFSFの社長を辞任し、取締役会からも退任しました。

https://www.fsf.org/news/richard-m-stallman-resigns

Saurikの発言

私はフリーソフトウェアを信じており、LGPL / GPL / AGPL(特にCydia、Cycript、WinterBoard、ldidを含む)のオープンソースのほとんどを公開しています。

リチャード・ストールマンが去るのを見てうれしく思います。

そして、これがフリーソフトウェア財団の新しい時代を始めることを願っています。

私は大学のハッカソンでデータの主権とソフトウェアの自由について講演します。

ストールマンが事前の講演をしたことを知ることはあまりにも一般的でしたが、性差別的/問題のある考え方で視聴者をフリーソフトウェアから消しました。

失った人々を取り戻すために、今やるべきことがたくさんあります。

ところで:私はソフトウェアの自由に感謝しています

フリーソフトウェアコミュニティ内の機関として、インクルージョンの問題に関するこのスタンスを公表するという困難なステップを踏んで、ムーブメントの同義語と見なされることが多い人に立ち向かったため。

https://sfconservancy.org/news/2019/sep/16/rms-does-not-speak-for-us/

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